確証はない。それを信じるしかない。

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2005年 10月 31日

Untitled 02

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by stoneroses8010 | 2005-10-31 00:19 | photo
2005年 10月 29日

空の中の

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救いの表情、その下の日常
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by stoneroses8010 | 2005-10-29 11:29 | photo
2005年 10月 26日

日本シリーズ2005

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日本シリーズ第4戦に行って来ました。
結果はロッテの31年ぶりの日本一。

併殺多いわ、バントは決まらないわ、打球が外野に飛ばないわでは勝てません。
仕方ないですね。来シーズンに期待しましょう。
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by stoneroses8010 | 2005-10-26 21:46 | 我思ふ
2005年 10月 25日

二つ膝を打つ

跡見学園女子大学の曽田修司氏のBlogを見て、はたと二つ膝を打つ。

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by stoneroses8010 | 2005-10-25 00:01 | マスターへの道
2005年 10月 24日

smoothly

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by stoneroses8010 | 2005-10-24 02:07 | photo
2005年 10月 23日

マルク・リブー展

「写真は視線を交わさず、写さなければならない。何も与えず、何も返さず、ただ写すのみ」-マルク・リブー-

京都現代美術館で「マルク・リブー」展を観る。

ベトナム戦争のアメリカでの反戦デモで、銃を突きつける警備隊に花をささげた少女という写真を撮ったことである程度名は知られている。
平和と戦争のコントラスト。
その次の写真に、その少女が大人になって、娘にその花を捧げる作品が続いた。
継承をイメージさせる。

実はこの人、時代を動かした要人のポートレイトを撮る事でも有名で、それらの作品も当然展示されていた。
特徴としては、画面のかなり上の部分を空けている。こうすることで、被写体と自分の距離を空けない効果を生み出している。視点が限りなく被写体と同位置にあるような雰囲気。
ジャン・ポール・サルトルのポートレイトがあまり見ない角度からだったので、見応えがあった。

「兵士のクローズアップ」
中国(?)の少年兵が暗い夜に門番となってこちらを見据える。
不安げな表情と使命感にたぎらせた眼差し。任務を遂行するという決意。

「水浴後のクレマンス」
プールサイドらしきところに髪を濡らした少女(?)が腹ばいになって、上目づかい。視線はカメラにない。妖艶さ。表情、ポーズ、濡れた髪がそう感じさせるのか。
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by stoneroses8010 | 2005-10-23 16:19 | arts全般
2005年 10月 21日

D

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by stoneroses8010 | 2005-10-21 23:17 | photo
2005年 10月 19日

a paradise in the prison

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by stoneroses8010 | 2005-10-19 23:45 | photo
2005年 10月 17日

a mall

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by stoneroses8010 | 2005-10-17 00:05 | photo
2005年 10月 16日

ルパン

映画「ルパン」を観る。

実はこの映画、2回ほど、入館者数が多く、締め出しを食らって、鑑賞を断念したことがある。単館系の作品でこれほどまでの経験をしたことがなかった。

世代でつなぐ因果関係が一人の女性を軸として動く。
ルパンの父は、ジョセフィーヌと盗みの一味であったが、やがてその中が決裂してしまう。父は殺害されたかのように装い姿を替え、フランス王家の財宝の在り処を示す十字架の争奪戦に公爵の仲間となり参戦するが、ルパンはジョセフィーヌとともにそれに対抗する。
やがて、ルパンとジョセフィーヌは決裂して、ルパンの息子はジョセフィーヌの手に落ち、時を経てジョセフィーヌに育てられた息子が、ルパンと出会う。
父―息子+ジョセフィーヌという関係が世代を超えてまた成立するところが因果的というか神話的というか、なんとも言えない面白さがある。
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by stoneroses8010 | 2005-10-16 20:41 | 映画